20060718
内科
 内科では、普段の風邪引き、お腹の不調から、高血圧、高脂血症、糖尿病などの生活習慣病、頭痛、眩暈、パーキンソン病などの神経内科疾患までさまざまな疾患を対象としております。
 「ただの風邪」と思っても肺炎や髄膜炎などを併発し、場合によっては命に関わることもあります。内科診察の上、疑わしいと思われた場合は当院ではすぐにレントゲン・CTスキャン、超音波による画像検査が可能ですので、すみやかに適切な治療を開始することができます。
 また高血圧・高脂血症・糖尿病などの比較的長い経過となる内科的病気では、定期的に詳しい検査をすることで、危険な合併症を早期発見することに心がけております。